ウボンラチャタニー おすすめホテル怒涛の4選!

えなねこ一押しのウボンラチャタニーのホテルを4つ紹介していきます。ローソク祭りの会場近くやナイトライフにも不便のない市街地中心の便利な場所にいずれもあります。

初めてウボンに訪れる土地勘が全くない人でもホテル選びに迷わない・失敗しないようになるので参考にしてみてください。

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ウボンラチャタニーホテル

ウボンにあるウボンラチャタニーホテル(ubon hotel)。ウボンでは珍しい9階建。築年数は古いが綺麗に掃除・管理されています。田舎らしいのんびりとしたフロント。高級感はないが、のんびりとした雰囲気で接客態度も悪くない。

時期や部屋のランクによって若干料金は異なるが600Bバーツ程度が目安です。

 

部屋を見せて欲しいとフロントにお願いする。タイのホテルは鍵だけホレッと渡してきて、一人で部屋の様子を見にいく事もしばしばだが、ここウボンホテルの従業員は部屋まで案内してくれた。

 

部屋のタイプは大きく分けて2つ!

スタンダード部屋(安い方の部屋)

風呂場は築年数から気合が入っているが掃除はしっかりしてあるので許容範囲。窓もあり広さもあるが備品全てに古さを感じる。

 

スーペリア(高い方の部屋)

料金が高い方は部屋の床が安い部屋の床に比べて新しくリフォームされていた。備品も超新しいまでとはいかないが安い部屋と比べると比較的新しい。部屋の広さ自体は同じでした。

1Bバーツは
3.34

1000円、2000円値段が違えば安い方で十分だが、この部屋は安い部屋と比べても100Bバーツ程度の違いなのでスーペリアタイプの部屋にするのがオススメ。

予約サイトによってはエアコンなしの扇風機ファンのみの安い部屋も混ざっているので注意。必ず設備情報からエアコンが有りになっているか確認しましょう。

ホテルの場所はどの辺?

の場所がウボンラチャタニーホテルです。

料金を確認

 

 

トーキョーホテル

タイでは日本の地名や都市名が店舗名になる事が多くあり、ここトーキョーホテル(Tokyo-Hotel)も東京をそのままホテル名にしています。

1階のフロント横には小さな売店カフェがあります。

 

部屋は広く冷蔵庫、テレビ、窓、と最低限の設備が整っています。どの予約サイトからも取り扱いがないので直接ホテルのフロントに行く必要があります。ろうそく祭りなど、他のホテルが一杯の時に直接訪問すると部屋数も多いので空いている可能性があります。

料金は1泊500Bバーツ。(エアコンあり部屋)。

ホテルの場所はどの辺?

の場所がトーキョーホテルです。

 

 

ライトーンホテル

ウボンラチャタニー市街地近辺で数少ない高級ホテル。価格は1500Bバーツ以下だが、タイ地方の物価の低さの恩恵を受け、まともなサービスと優れたセキュリティーが確保されています。高い機材(カメラなど)、パソコンなどを持ち歩いている人はこのランクのホテルに宿泊すると安心できます。

上記の価格は1部屋単位の値段で家族づれ、子供2名まで無料。合計4名まで1部屋分の料金でokとなる。

 

ベッドのタイプが2つに分かれているツインベッドタイプ。巨大なベッドが1つあるダブルベッドタイプの部屋があります。下の予約サイトの詳細からチェックし間違いないようにしましょう。

 

ホテルの場所はどの辺?

の場所がライトーンホテル(Laithong Hotel)です。

ライトーンホテル
料金を確認

 

 

 

ラチャタニーホテル

ウボンのホテル紹介ラストは、えなねこが一番オススメするホテルです。2018年に改装済みの生まれ変わったラチャタニーホテル。ホテルの目の前は夕方から多くのタイ屋台が並び、近くにセブンイレブン、Amazonカフェ、夜にはナイトマーケットの場所から近く単独旅なら最強といえるホテル。

所詮は安宿なので家族連れやおしゃれな旅を求めるカップル旅行などには向かない。

 

改装作業も終了。綺麗にリニューアルしました!

ホテルには和食を扱うレストランが併設されているので外から少しのぞいたが魅力ある店とは言い難く、やる気のない感じなのでスルー推奨。

 

ホテルの部屋タイプは2種類あり!

安い方の部屋

部屋は超綺麗ではないが、最低限の清潔感があり合格レベル。シャワー室はカビキラーでなんとかなりそうな黒ずみがあるがイサーンの味という事で気にならない。(個人的感想)

部屋の窓は開けれないタイプで鳩が巣を作りクソまみれであった。洗濯物を干す場所がないのがマイナス オブ・ザ マイナスポイント。

 

高い方の部屋

宿泊客が置いていったであろうイサーンの旅の本を部屋の備品として堂々と設置してるのを確認。さすがワンランク上の部屋である。

個人的にはこういった行き場所をアシストする資料は参考にしない。ピン子がうずく方角へと突き進むのが男のロマンであるとも言えるからだ。

 

高い部屋のタイプはバスタブ付きという所に違いがあるだけで、部屋の広さや備品のゴージャス感に大きな違いはなかった。安い部屋のタイプと100Bバーツ程度の差額なのでバスタブ付きが、よりオススメ。

 

屋上に登れる階段発見

日本では絶対に昇る事ができない屋上。タイでは解放されている事が多い。

ボク。いけない事しちゃってるんじゃないの?とイタズラ気分をお手軽に味わう事ができるのでオススメ。

ホテルの場所はどの辺?

の場所がラチャタニーホテルです。

ラチャタニーホテル
料金を確認

エクスペディア agoda 取り扱いなし

 

 

 

ウボンのホテル厳選4選 ! と情報一覧

 

 

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